東住宅株式会社

東 貴之

あずま たかし

京都市右京区嵯峨蜻蛉尻町8番地5

登録番号:右京15-003

東 貴之
  • 事例掲載あり
  • 自己アピール掲載あり
対応地域
  • 北区(北部山間地域を除く)
  • 上京区
  • 左京区(北部山間地域を除く)
  • 中京区
  • 東山区
  • 山科区
  • 下京区
  • 南区
  • 右京区(北部山間地域を除く)
  • 西京区
  • 伏見区
対応分野
  • 賃貸
  • 売買
  • 買取
  • 空き家管理
特徴/強み

参画理由と自己PR

空き家問題が全国的に深刻な状況と言われる中で、私の経験を活かして何かできないか。問題空き家が私の能力で1軒でも多く解消することで地域の空洞化に歯止めをかけ、防犯・防災及び地元活性化に社会貢献出来ないかと願って参画しました。私の会社は昭和42年創業で縁のあるお客様、住民は沢山おられます。不動産コンサルティングマスターの資格保有して研鑽を積んでおり、そこでの知識を活かしたいと思います。六原まちづくり委員会メンバー

資格

宅地建物取引士 登録番号
(京都)第025459号
宅地建物取引士登録年月日
平成13年1月10日
その他の不動産関連資格等
不動産コンサルティングマスター

勤務先情報

勤務先名
東住宅株式会社
勤務地
京都市右京区嵯峨蜻蛉尻町8番地5
電話番号
075-864-1006
FAX番号
075-861-8881
免許番号
京都府知事(15)第2317号
所属不動産 関連団体
京都府宅地建物取引業協会 、京都府不動産コンサルティング協会

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直接、相談員に電話がかかります。
勤務先に所属する相談員には「京都市空き家相談員の 東 貴之(あずま たかし)さんをお願いします」 とお伝えいただきますとスムーズです。

075-864-1006

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事例紹介

放置空き家を7軒活用実績があります

親睦会での出会いや取引銀行からの紹介が切っ掛けです。 放置空き家と言えども、親からの相続なので売りたくない、賃貸すると多額の改装費を要す、立退きしてもらうのが大変・・・などの事情で活用を躊躇されている空き家所有者が結構おられます。 そういった所有者に更新のない「定期借家契約」や、改装費は借主負担の「DIY」で賃貸する方法があるとお伝えし、年金の他にちょっとした小遣いが増えたと喜んでもらってます。

自己アピール

神職ではありませんが・・・

地元の神社の氏子として浄衣を着用してお祭りに参加しております。


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【後編】そのリノベ、新築だったらどうだった?——新築だったら?

UPDATE AKIYA

「新築がいいか?リノベーション(リノベ)がいいか?」結局は人それぞれという結論になりがちなこのテーマですが、今回はちょっと違う角度からみていきたいと思います。タイトルどおり「そのリノベ、新築だったらどうだった?」です。   すでにリノベされている物件を対象に、もし新築していたらどれくらいの費用がかかっていたのか?などをシミュレーションしてみます。   ご協力いただくのは、京都を拠点に、公共施設、店舗、住宅、そして新築、リノベ問わず多様なプロジェクトを手がける、赤熊宏紀建築設計事務所の赤熊さんです。2023年のイベント「KYOTO DIG HOME SUMMIT」にも参加いただき、Kyoto Dig Home Projectのスタートから関心を寄せてもらっていました。   今回見ていくのは、単に金額の多寡だけではありません。そもそも、いまリノベ物件が建っている敷地に新築する際に、同じ面積の建物を建てることはできません。また当然ながら、「つくり方」も変わります。赤熊さんが手がけられたご自宅を参考事例として、その敷地でのシミュレーションを考えてみましょう。   前編では、赤熊さんのご自宅がどんなリノベ物件なのか、そして赤熊さんがどんな建築家なのかについて、実際のスペックや金額をご紹介していきました。 後編では、赤熊さんのご自宅の敷地に新築を建てるとしたら、どれくらいの金額がかかるのか?を考えてみましょう。そもそもこの敷地に新築できるのか、建てるならどのようなプロセスになるのかを伺いながら、改めて赤熊さんに「振り返り」をしていただきます。

【前編】そのリノベ、新築だったらどうだった?——リノベ、どうでした?

UPDATE AKIYA

「新築がいいか?リノベーション(リノベ)がいいか?」結局は人それぞれという結論になりがちなこのテーマですが、今回はちょっと違う角度からみていきたいと思います。タイトルどおり「このリノベ、新築だったらどうなる?」です。   すでにリノベされている物件を対象に、もし新築していたらどれくらいの費用がかかっていたのか?などをシミュレーションしてみます。   ご協力いただくのは、京都を拠点に、公共施設、店舗、住宅、そして新築、リノベーション問わず多様なプロジェクトを手がける、赤熊宏紀建築設計事務所の赤熊さんです。2023年のイベント「KYOTO DIG HOME SUMMIT」にも参加いただき、Kyoto Dig Home Projectのスタートから関心を寄せてもらっていました。   今回見ていくのは、単に金額の多寡だけではありません。そもそも、いまリノベ物件が建っている敷地に新築する際に、同じ面積の建物を建てることはできません。また当然ながら、「つくり方」も変わります。赤熊さんが手がけられたご自宅を参考事例として、その敷地でのシミュレーションを考えてみましょう。   まず前編では、赤熊さんのご自宅がどんなリノベ物件なのか、そして赤熊さんがどんな建築家なのかについて、実際のスペックや金額をご紹介していきます。

【後編】「なるべく自分たちで」齋藤さんご夫婦のDIY——齋藤商店・齋藤さんが語る移住、店舗開業、そして日々の工夫

空き家居住学

最近注目の店舗が並ぶ仁王門通りと新間之町通りの交差点を北にあがると、印象的な行燈看板とのれんが右手に見えてきます。いわゆる「お惣菜」をテイクアウトできるデリカテッセンであり店内で飲食もできる齋藤商店がそのお店。運営するのは、東京の会社勤めを経て、夫婦で京都の古い町家を借り、改修した齋藤美玲さん。   もともと京都にはご夫婦で旅行に来ることも多かったという齋藤さん。東京から京都へ移る決め手のひとつは「食」でした。東山の美術館エリアと繁華街との間にある好立地の物件とどうやってめぐりあったのか、そしてどのような改修をされたのか、京都ならではの食材へのこだわり、DIYでつくり上げた店舗、地域との関わりなどなど。開業に至るまでの経緯と現在の暮らし、これからの展望を聞きました。   あらたにお店をはじめる方のみならず、「これからの暮らし方」について考えている方に参考になるお話ばかりです。 後編では、具体的にどんな改修をしたのか、そして実際京町家に住んでみてどうなのか、今後の展開についておうかがいしています。

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