株式会社ハウス・メッセ

塔本 裕彦

とうもと ひろひこ

京都市左京区北白川別当町30番地3

登録番号:左京16-049

塔本 裕彦
対応地域
  • 北区(北部山間地域を除く)
  • 上京区
  • 左京区(北部山間地域を除く)
  • 中京区
  • 東山区
  • 下京区
対応分野
  • 賃貸
  • 売買
  • 買取
  • 転貸
  • 物件管理
  • 修繕工事
  • 応急措置
特徴/強み

参画理由と自己PR

賃貸管理業務の一環で家主様の所有されております空き家状態の京町家の相談が最近増えております。リフォームから賃貸管理までしております物件が増えて参りました。その経験を活かし、今の空き家問題のお力になれましたらと応募させていただきました。 私自身、京町家に興味がありますもので町家の特徴を残しつつ機能面と耐久性に優れたリノベーションを提案させていただき、出来るだけ長期に運用できるようにアドバイスさせていただきます。

資格

宅地建物取引士 登録番号
(京都)第011018号
宅地建物取引士登録年月日
昭和63年1月13日
その他の不動産関連資格等
公認不動産コンサルティングマスター 、賃貸不動産経営管理士

勤務先情報

勤務先名
株式会社ハウス・メッセ
勤務地
京都市左京区北白川別当町30番地3
勤務先URL
http://house-messe.com
電話番号
075-706-5151
FAX番号
075-711-8850
免許番号
京都府知事(5)第10397号
所属不動産 関連団体
全日本不動産協会

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京都市の「空き家便利帳」
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いつかのための予備知識 「どうする空き家?」カードゲーム

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空き家所有者になる可能性を「自分事」としてとらえてもらうきっかけとなるようなゲームです。

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【前編】そのリノベ、新築だったらどうだった?——リノベ、どうでした?

UPDATE AKIYA

「新築がいいか?リノベーション(リノベ)がいいか?」結局は人それぞれという結論になりがちなこのテーマですが、今回はちょっと違う角度からみていきたいと思います。タイトルどおり「このリノベ、新築だったらどうなる?」です。   すでにリノベされている物件を対象に、もし新築していたらどれくらいの費用がかかっていたのか?などをシミュレーションしてみます。   ご協力いただくのは、京都を拠点に、公共施設、店舗、住宅、そして新築、リノベーション問わず多様なプロジェクトを手がける、赤熊宏紀建築設計事務所の赤熊さんです。2023年のイベント「KYOTO DIG HOME SUMMIT」にも参加いただき、Kyoto Dig Home Projectのスタートから関心を寄せてもらっていました。   今回見ていくのは、単に金額の多寡だけではありません。そもそも、いまリノベ物件が建っている敷地に新築する際に、同じ面積の建物を建てることはできません。また当然ながら、「つくり方」も変わります。赤熊さんが手がけられたご自宅を参考事例として、その敷地でのシミュレーションを考えてみましょう。   まず前編では、赤熊さんのご自宅がどんなリノベ物件なのか、そして赤熊さんがどんな建築家なのかについて、実際のスペックや金額をご紹介していきます。

【後編】「なるべく自分たちで」齋藤さんご夫婦のDIY——齋藤商店・齋藤さんが語る移住、店舗開業、そして日々の工夫

空き家居住学

最近注目の店舗が並ぶ仁王門通りと新間之町通りの交差点を北にあがると、印象的な行燈看板とのれんが右手に見えてきます。いわゆる「お惣菜」をテイクアウトできるデリカテッセンであり店内で飲食もできる齋藤商店がそのお店。運営するのは、東京の会社勤めを経て、夫婦で京都の古い町家を借り、改修した齋藤美玲さん。   もともと京都にはご夫婦で旅行に来ることも多かったという齋藤さん。東京から京都へ移る決め手のひとつは「食」でした。東山の美術館エリアと繁華街との間にある好立地の物件とどうやってめぐりあったのか、そしてどのような改修をされたのか、京都ならではの食材へのこだわり、DIYでつくり上げた店舗、地域との関わりなどなど。開業に至るまでの経緯と現在の暮らし、これからの展望を聞きました。   あらたにお店をはじめる方のみならず、「これからの暮らし方」について考えている方に参考になるお話ばかりです。 後編では、具体的にどんな改修をしたのか、そして実際京町家に住んでみてどうなのか、今後の展開についておうかがいしています。

【前編】京都の空き家で始めた「食の商い」と「暮らし」——齋藤商店・齋藤さんが語る移住、店舗開業、そして日々の工夫

空き家居住学

最近注目の店舗が並ぶ仁王門通りと新間之町通りの交差点を北にあがると、印象的な行燈看板とのれんが右手に見えてきます。いわゆる「お惣菜」をテイクアウトできるデリカテッセンであり店内で飲食もできる齋藤商店がそのお店。運営するのは、東京の会社勤めを経て、夫婦で京都の古い町家を借り、改修した齋藤美玲さん。   もともと京都にはご夫婦で旅行に来ることも多かったという齋藤さん。東京から京都へ移る決め手のひとつは「食」でした。東山の美術館エリアと繁華街との間にある好立地の物件とどうやってめぐりあったのか、そしてどのような改修をされたのか、京都ならではの食材へのこだわり、DIYでつくり上げた店舗、地域との関わりなどなど。開業に至るまでの経緯と現在の暮らし、これからの展望を聞きました。   あらたにお店をはじめる方のみならず、「これからの暮らし方」について考えている方に参考になるお話ばかりです。前後編でお届けする今回のインタビューですが、前編では、齋藤さんの人となりや齋藤商店について、そして「そもそも何からはじまったのか?」という点をくわしく聞いていきます。

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FAX:075-222-3526
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