株式会社東寺ハウジング

岡田 成史

おかだ しげふみ

京都市南区西九条東島町50番地38

登録番号:南15-024

岡田 成史
対応地域
  • 南区
対応分野
  • 売買
  • 買取
  • 修繕工事
  • 応急措置
特徴/強み

参画理由と自己PR

普段の業務の中心は新築住宅の販売ではありますが、中古物件の売却から買取、リフォーム、賃貸マンションの管理まで幅広く取り扱っております。その為、顧客に対して様々な観点からのアドバイスが可能かと考えております。不動産事業者として地域に貢献出来る事とは何かと、以前より考えておりました。今回このような機会を頂き、微力では御座いますが不動産業者として私の経験が地域活性化に繋がるのであれば、と思っております。

資格

宅地建物取引士 登録番号
(京都)第029318号
宅地建物取引士登録年月日
平成20年1月21日

勤務先情報

勤務先名
株式会社東寺ハウジング
勤務地
京都市南区西九条東島町50番地38
電話番号
075-662-1551
FAX番号
075-662-1552
免許番号
京都府知事(6)第9657号
所属不動産 関連団体
京都府宅地建物取引業協会

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【前編】そのリノベ、新築だったらどうだった?——リノベ、どうでした?

UPDATE AKIYA

「新築がいいか?リノベーション(リノベ)がいいか?」結局は人それぞれという結論になりがちなこのテーマですが、今回はちょっと違う角度からみていきたいと思います。タイトルどおり「このリノベ、新築だったらどうなる?」です。   すでにリノベされている物件を対象に、もし新築していたらどれくらいの費用がかかっていたのか?などをシミュレーションしてみます。   ご協力いただくのは、京都を拠点に、公共施設、店舗、住宅、そして新築、リノベーション問わず多様なプロジェクトを手がける、赤熊宏紀建築設計事務所の赤熊さんです。2023年のイベント「KYOTO DIG HOME SUMMIT」にも参加いただき、Kyoto Dig Home Projectのスタートから関心を寄せてもらっていました。   今回見ていくのは、単に金額の多寡だけではありません。そもそも、いまリノベ物件が建っている敷地に新築する際に、同じ面積の建物を建てることはできません。また当然ながら、「つくり方」も変わります。赤熊さんが手がけられたご自宅を参考事例として、その敷地でのシミュレーションを考えてみましょう。   まず前編では、赤熊さんのご自宅がどんなリノベ物件なのか、そして赤熊さんがどんな建築家なのかについて、実際のスペックや金額をご紹介していきます。

【後編】「なるべく自分たちで」齋藤さんご夫婦のDIY——齋藤商店・齋藤さんが語る移住、店舗開業、そして日々の工夫

空き家居住学

最近注目の店舗が並ぶ仁王門通りと新間之町通りの交差点を北にあがると、印象的な行燈看板とのれんが右手に見えてきます。いわゆる「お惣菜」をテイクアウトできるデリカテッセンであり店内で飲食もできる齋藤商店がそのお店。運営するのは、東京の会社勤めを経て、夫婦で京都の古い町家を借り、改修した齋藤美玲さん。   もともと京都にはご夫婦で旅行に来ることも多かったという齋藤さん。東京から京都へ移る決め手のひとつは「食」でした。東山の美術館エリアと繁華街との間にある好立地の物件とどうやってめぐりあったのか、そしてどのような改修をされたのか、京都ならではの食材へのこだわり、DIYでつくり上げた店舗、地域との関わりなどなど。開業に至るまでの経緯と現在の暮らし、これからの展望を聞きました。   あらたにお店をはじめる方のみならず、「これからの暮らし方」について考えている方に参考になるお話ばかりです。 後編では、具体的にどんな改修をしたのか、そして実際京町家に住んでみてどうなのか、今後の展開についておうかがいしています。

【前編】京都の空き家で始めた「食の商い」と「暮らし」——齋藤商店・齋藤さんが語る移住、店舗開業、そして日々の工夫

空き家居住学

最近注目の店舗が並ぶ仁王門通りと新間之町通りの交差点を北にあがると、印象的な行燈看板とのれんが右手に見えてきます。いわゆる「お惣菜」をテイクアウトできるデリカテッセンであり店内で飲食もできる齋藤商店がそのお店。運営するのは、東京の会社勤めを経て、夫婦で京都の古い町家を借り、改修した齋藤美玲さん。   もともと京都にはご夫婦で旅行に来ることも多かったという齋藤さん。東京から京都へ移る決め手のひとつは「食」でした。東山の美術館エリアと繁華街との間にある好立地の物件とどうやってめぐりあったのか、そしてどのような改修をされたのか、京都ならではの食材へのこだわり、DIYでつくり上げた店舗、地域との関わりなどなど。開業に至るまでの経緯と現在の暮らし、これからの展望を聞きました。   あらたにお店をはじめる方のみならず、「これからの暮らし方」について考えている方に参考になるお話ばかりです。前後編でお届けする今回のインタビューですが、前編では、齋藤さんの人となりや齋藤商店について、そして「そもそも何からはじまったのか?」という点をくわしく聞いていきます。

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